四日市萬古焼総合卸商社

株式会社 三陶

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特集

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2020/06/18
【オンライン展示会】
新作和陶 『色風車・白風車』
 

 

 
新作和陶③ 『色風車・白風車』シリーズ P.45, 90, 93, 104参照
 
本日は、萬古焼(ばんこやき)の新作和陶を紹介します。
3つ目は『色風車・白風車』シリーズ。
 
かけ分けという技法を用いて、風車のような絵柄をうつわに写しています。
小鉢・中鉢・大鉢のほか、酒器や茶碗蒸しを展開。
お鍋、おうどん、酒宴など、季節を問わず様々なシーンでお使いいただけるハズです。
 
萬古焼の和陶器は、元々飲食店様向けに作られたものが多く、どうしても暗めの色合いが多かったと思います。
今年は、一般のご家庭の食卓にも馴染みやすいよう、明るめの色合いのものを意図的に増やしました。
 
 色風船の拡大写真↓                 小鉢・5.5号取鉢のサイズ感(マットは43×30cm)↓
 
 
 肉じゃがを乗せたイメージ↓             茶碗蒸しをスイーツカップに↓
 
2020/06/18
【オンライン展示会】
新作和陶 『備前金彩』
 

 
新作和陶④ 『備前金彩』シリーズ P.93参照
 
本日は、萬古焼(ばんこやき)の新作和陶を紹介します。
4つ目は『備前金彩』シリーズ。
 
厳密には、かなり長いこと継続して販売させていただいているシリーズです。
今年は、「5.5号取鉢」と「うどん鉢」の2アイテムを追加しました。
イメージを紹介することで使うイメージが伝わりやすいかなと思い、ピックアップしました。
 
重厚感のある質感に加えて、うつわを縁取った金彩が上質感を演出。
そのくせ、ひとたびお料理を載せたら、主役を引き立たせる脇役も見事にこなすという、マルチタレントさんです。

色合い的に、秋冬シーズンが似合うアイテムですが、
麺類の白と好対照になるので、夏シーズンの麺皿としてお使いいただいても◎。
下写真の盛り付け画像をご覧いただくとイメージしやすいと思います。
 
 新作のうどん鉢↓

 
 麺鉢はひやむぎにピッタリ↓

 
 秋はまさにベストシーズン! ↓

 
 5.5号取鉢の盛り付けイメージ↓            8号正角皿の盛り付けイメージ↓
 
 
 5.5号取鉢の側面形状↓                うどん鉢の側面形状↓
 
2020/06/18
【オンライン展示会】
新作和陶 『赤い実』
 

 
新作和陶① 『赤い実』シリーズ P.77参照
 
本日は、萬古焼(ばんこやき)の新作和陶を紹介します。
1つ目は『赤い実』
 
シリーズ自体は前から存在していましたが、
年々人気が高くなってきましたので、今年はアイテムを拡充。
 
カラーリング的に、春シーズンに似合ううつわではありますが、
絵柄のモチーフはぶどうという、縁起の良い絵柄でもありますので、
一年間を通してお使いいただけるうつわだと思います。
小鉢を中心に、取皿、焼物皿、さんま皿、箸置きまで、普段使いしやすいアイテムを中心に展開しています。
 
萬古焼の和陶器は、元々飲食店様向けに作られたものが多く、どうしても暗めの色合いが多かったと思います。
今年は、一般のご家庭の食卓にも馴染みやすいよう、明るめの色合いのものを意図的に増やしました。
 
 絵柄のアップ(モチーフはぶどう)↓         お菓子器としてのイメージ↓
 
 
2020/06/18
【オンライン展示会】
新作和陶 『小丼』
 

 
新作和陶② 『小丼』シリーズ P.83参照
 
本日は、萬古焼(ばんこやき)の新作和陶を紹介します。
2つ目は『小丼』
 
手造り感のある形状で、うつわの外側にもしっかりロクロ目が付いて、うつわ自体にも存在感があります。
小丼としてだけでなく、副菜を盛り付ける小鉢としてもお使いいただける雰囲気です。
磁器モノほどではありませんが、見た目に反して軽量で約250g。
軽くて持ちやすいのもポイントです。
 
 拡大写真(斜めから)↓               真横からの写真(外側にロクロ目)↓
 
 
 持った感じ↓                    サイズ感(ランチョンマットは43×30cm)↓